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kanonの日々ぶろぐ❤︎

日常の出来事や本、映画、カフェ散策、ミニマムな生活について綴ります。

筍ご飯と比喩表現

今日は秋晴れでしたね。
気温もほんわかしてて、過ごしやすい一日でした。

日中は掃除やら片付けやらを済ませてました。部屋が綺麗になるのって、やっぱり気分が良いものですね。
危惧していたアレルギーも少しづつ良くなっていき、肌が治りつつあります。
色白なので、肌が荒れると目立つから、とても気にするしストレスになるんです。


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夕飯は秋の旬ものである「たけのこ」を用いての炊き込みご飯をつくりました。
味は薄くして、素材を生かしたお味にするのが我が家流です。

筍は日本は京都が原産地だそうです。
九州産もあるし、千葉産もありますよね。
採れたてだとアク抜きをして、お刺身にして食べるのも好きです。
あとは、焼いて食べるのも香りも楽しめるし、好きですね。

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煮物もお弁当に入れるのに最適です。

たけのこを調べていたら、比喩表現がいくつかありました。

①たけのこ生活
★たけのこの皮を一枚一枚剥がすように、手持ちのものを売り払いながらの、ながら生活

②雨後のたけのこ
★雨が降ったあとは、たけのこが生えやすいのをもじり、ひとつのことから、のきなみに出来事が起こる

③たけのこ医者
★技術が未熟でヤブ医者以下の医者のこと

④たけのこの親勝り
親よりも子が勝っていること

ウッキペアより

悪い例えばかりですねww

どうしてでしょうかね。

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